安心の家づくり
House making
ファイブイズホームの家はご家族が安心して住める家です。

安心の検査体制

現場監督・第三者機関・検査部のトリプルチェックで安心の住まい造り
品質を守るための安心のサイクル
ファイブイズホームでは「現場監督」「第三者機関」「検査部」のトリプルチェックで全てのお客様が安心して暮らせる快適な住宅を提供します。

01.現場監督による徹底した管理

施工エリアは店舗から60分圏内

最寄の店舗から60分圏内で行ける範囲内にしか現場を持ちません。
現場監督が毎日足を運べる範囲に現場を持つことで、協力業者の施工管理や工程管理をしっかりと行うことができます。

見えない場所もしっかりチェック

建物配置が決定した時点から、お引渡しまでの間に最低でも210箇所のチェックを
行います。確認はもちろん、釘1本の打ち忘れまで入念にチェックを行っています。
各箇所のチェックに併せて400枚以上の現場写真を撮影しています。
特に建物完成後に見えなくなる部分の写真は200枚以上と、見えなくなってしまう部分 だからこそ細かくチェックをしています。
しっかりとチェックをしている証明として、全ての写真はDVDにまとめ、
お引渡しのときにお客様へお渡ししています。

02.第三者機関による検査と保証体制

国土交通大臣指定の第三者機関によるチェック

高い資産価値と確かな「安心」と「安全」を得るため、国土交通大臣指定の第三者機関による検査を実施します。
『一生に一度の買い物』といわれるマイホーム。せっかく手に入れた夢のマイホームも、品質に乏しい欠陥があったり生活に支障をきたす重大な
問題があっては大変です。
こうした生活に関するトラブルを未然に防ぐため、工事途中の現場を確かめるのが検査です。
お客様と同じ支店にたって、施工される住宅が「建築基準法」や「住宅金融公庫共通仕様書」などをクリアしているか検査機関による公平かつ
厳しい目でチェックします。

住宅瑕疵担保責任保険

国土交通大臣より指定を受けた保険法人の定める設計施工基準に適合した住宅に
つけられる10年間の長期保証です。
保険法人の提携検査機関が、基礎背筋検査、上部躯体検査を行い、
その検査に合格した建物に万が一住宅の品質確保の促進等に関する法律に定める
瑕疵(かし)が判明した場合、その補修を確実に履行します。

02.第三者機関による検査と保証体制

「手抜き工事を見逃さない」独自の検査体制

高品質な住宅を支える独自期間「検査部」を設置。国の基準を超える厳しいルールで安心の住まいを提供。

当社を含め、多くのハウスメーカーは地元の工務店や大工、職人を協力業者として
建物の施工を行っています。
大手ハウスメーカーに頼んでも、地元工務店に頼んでも実際に施工している大工や職人は
同じ人というような事も一般的です。
そのため、しっかりと協力業者を管理・監督できる会社でなければ会社の規模に関わらず
「手抜き工事」が発生してしまいます。
これが建築業界の怖い所です。
多くのお客様が心配される「手抜き工事」。
一生に一度と言われる大きな買い物で欠陥商品をお渡しするわけにはいきません。
ファイブイズホームでは、他社には無い独自の検査機関とも言える「検査部」を設置して
全ての建物に対して国の基準を超える、厳しい社内基準をクリアした高品質な住宅のみを
提供しています。

国の基準を上回る厳密な検査体制

上棟から完成まで6回の検査を実施。厳しい社内品質基準をクリアできるまで納戸でも手直しを行います。

2000年に国土交通省が制定した、「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」では、
新築住宅の買主の保護を図るため、床や基礎の傾き基準を定めています。
床では31000ミリ(1mにつき3mmの傾斜)以上の傾きがある場合には瑕疵となり、
引越し後10年間は住宅業者の瑕疵保証義務が発生すると決められています。
当社の品質基準では11000ミリ、1.52000ミリを基準としています。
これは国の基準よりはるかに厳しい基準です。
釘やビスが規定から一本でも足りなければ打ちなおしを指示します。
誰かに言われなければ気づかないようなキズも、現場にテープを張ったり、
写真を撮って指摘します。
これらの厳しい検査の結果を元に、施工業者に対して「手直し依頼」を行います。
「手直し依頼」で修正をお願いしたにも関わらず、修正しなかった業者とは
契約を打ち切ります。
これにより、優秀な職人・協力業者だけが当社の建物施工に携われる体制になっています。

お客様の視線で徹底的に検査

「プロとして素人の視線を持ち続ける」お客様と同じ視線で建物をチェック

専門家や職人の世界にはプロとしての厳しさもありますが、プロ同士の甘えや馴れ合いも
存在します。管理を行う現場監督も基本的には職人ですから、見る眼は確かですが、
安易なほうに流されないとも限りません。
ちょっとしたキズを「このくらいの事はよくある事」、「このくらいは仕方ない」で処理してしまうかも
しれません。そこには、謙虚さを忘れたプロの危うさがあります。
お客様が始めて新居に入居されたときにキズがあれば、本当に悲しい気持ちになります。
それを未然に防ぐのが“お客様の目”を持った検査部の仕事です。
「プロとして素人の視線を持ち続ける」お客様の感覚を大切にして、「これはおかしい」
「これはいやだ」と言い続ける事、玄人目線であいまいなまま納得しないことが求められます。
当社の検査は各チーム、男女を混合した20代~60代のメンバーで構成されています。
男性・女性・20代~60代と全ての“お客様の視線で徹底的に検査”を行っています。
検査体制
お客様との6回の立合い検査
地縄立合い
建物が敷地に
どのように配置させ
るかを確認します。
配筋立合い
鉄筋の太さや寸法、
間隔等を確認します。
上棟立合い
土台、柱、梁や壁の
位置を確認します。
電気・設備立合い
照明やスイッチ、
コンセント、TVの位置
などを確認します。
木工事完了立合い
壁や開口部、ドア
などを確認します。
引越し前立合い
内装、外装の仕上げ
や使い勝手など、
全体を確認します。
建物完成までに、自社・第三者の検査を計8回実施。
とくに重要な基礎・構造躯体検査・防水検査は第3者の検査を併用して実施します。
また検査指摘事項は、迅速に施工マニュアルに反映し、常に品質向上に努めています。
ファイブイズホームの安心の家づくり
  • ファイブイズホームの特長
    ファイブイズホームは「生活エンジョイ住宅」を提唱します。家族の『今』だけでなく『未来』を見据え、低価格・高品質で安心で使い勝手の良い、理想の住まいをご提供します。
  • 設計力
    お客様にご満足頂くため、設計段階から「家事」「収納」「子育て」の使い勝手を追及した間取りプランをご提供しています。
  • 構造・工法
    先進技術と工法を駆使。
    これによって生まれる確かな基本構造。多彩な部材の融合で、高い耐久性を実現しています。
  • 安心の検査体制
    現場監督・第三者機関・検査部の
    トリプルチェックで安心の住まい造り。
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